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3月10日
JUGEMテーマ:中川昭一
 

67年前の月10日

日本人としては忘れてはいけないことだと思う。

ルーズベルト、カーチス・ルメイ、トルーマンらが指揮計画した

20世紀の大犯罪の民間人大虐殺事件とも言える。


現代に生きる私達は、今もたらされている平和が

こうした事実・歴史の上に重ねられていることを充分知るべきだ。


風化させてはいけない。



以下、田母神俊雄さんより引用~~~

‎76年前の今日3月10日、アメリカのカーチス・ルメイ将軍指揮下の部隊
東京大空襲を実施して、約10万名の民間人が焼け死にました。
当時東京湾から南風が吹いておりました。
米軍はまず南の海に近い
部分を焼夷弾で焼き、炎は北に向かって
猛烈な勢いで燃え広がりま
した。
木材と障子で出来ている日本の家は火災に弱かったのです。
米軍は次に北の埼玉県側に焼夷弾攻撃を行いました。
これで北に逃
げることが出来なくなりました。
次に同じように焼夷弾で東と西を
塞がれ逃げ場を失った人たち
10万名が焼け死ぬことになりました
。原子爆弾を落としたり、
東京大空襲など民間人に対する無差別攻
撃を行うことは戦時国際法違反
ですが、戦後の東京裁判では戦勝国
の罪が問われることはありませんでした。
東京裁判は戦勝国の復讐
劇だったのです。これに対し戦時国際法を忠実に
守ろうとしたのが
日本軍です。日本軍が残虐な軍だったなどというのは
戦勝国によっ
て戦後作られたウソなのです。しかも戦後アメリカの
空軍参謀長に
なったカーチス・ルメイには、日本政府が航空自衛隊の創設に
功績
があったということで、勲1等の勲章を与えています。
なんとも割
り切れないものを感じます。

~~~引用終了
| 親日本 | 11:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
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